どうしても審査に通りたい人向けサイト

77銀行のキャッシングは3種類!アナタにあったカードはコレ!

77銀行のキャッシングは3種類用意されており、利用限度額は最高500万円となっていて、利用者は自分にとって有利なものを選ぶことができます。但し1つは教育向けですから、一般向けとしては2種類から選ぶことになります。

1つは77スマートネクストというもので500万円まで最低4.9%の金利で融資を受けることができます。申込みは簡単でインターネット経由であれば契約までインターネット上で行う事も可能になっています。

もう一つは300万円まで基準金利11.0%になっていますが、77銀行とのお付き合い次第で最大3.1%の引き下げが有ります。ただ申込条件として年収額が明記されているので誰でも申込みができるわけではありません。

77銀行のキャッシングとは?どれを選ぶかは慎重に考えよう

77銀行とは国立銀行条例によって77番目にできた宮城県にある非常に歴史の古い銀行です。この銀行の有名なところは大手銀行が軒並み経営危機に陥り公的資金を注入されたときでも健全経営でびくともしなかったことです。

この77銀行にはキャッシングだけで3種類も有り、1つは教育資金に限った利用だけになりますが、残りの2つは事業資金を除いて利用目的が自由の一般的なカードローンということになっています。

こうなってしまうと利用者はどのキャッシングを利用すれば良いのか迷ってしまいますが、結局自分の用途に合わせて便利で有利なものを選ぶのが最も良い選び方と言えるでしょう。そのためにはキャッシングの内容をよく知らなければなりません。

77銀行は宮城県にある健全な経営で知られる地方銀行

77銀行(株式会社七十七銀行)は宮城県仙台市に本店を置く、しちしちとも呼ばれる地方銀行としては大手の銀行で、1878年に国立銀行条例により77番目に設立された銀行です。

その後1932年に七十七銀行と東北実業銀行及び五城銀行が合併して、現在の形の77銀行になっています。

この77銀行が全国的に名前を知らしめたのは、バブル崩壊後不良債権問題で多くの銀行が公的資金の注入を受けた頃の話になりますが、77銀行は一切そうした公的資金の注入など必要なく、健全経営だったことです。

こうしたことから宮城県民だけではなく、金融業界からも絶大な信頼を受けている銀行と言っても間違いではありません。

77銀行のキャッシングは3種類ある

この77銀行も地方銀行ですから地域密着で個人利用者向けの金融商品が充実してます。この内キャッシングも次の3種類が用意されていて用途に合わせて申込むことができます

キャッシング 用途
77スマートネクスト 事業資金以外なら自由
77カードローン 事業資金以外なら自由
77教育カードローン 学費、教科書代、家賃、仕送りなどの教育費

77教育カードローンは用途が教育費に限られますから、一般向けとは言えませんが、利用目的が限られている分、教育費の融資を受けたいという人には大変選びやすいキャッシングということができます。

77スマートネクストと言うのはどこかで聞いたことが有ると言う人もいるかもしれませんが、実はスマートネクストと言う名前はいろいろな地方銀行のカードローンに付けられていて77スマートネクストもその一つです。

実はスマートネクストという名前はMUFGグループのエム・ユー信用保証という保証会社が保証業務をしているカードローンにつけられている名前で、同じスマートネククストでもキャッシングの内容はそれぞれ違うものです。

どのキャッシングを選ぶかは自分にとって何が目的かが重要

そこで問題になってくるのが、どれを選べば良いのかということになるのですが、教育費については77教育ローンで決まりですが、一般向けとしては77スマートネクストと77カードローンのどちらがよいのでしょうか。

もちろんどちらが良いかは利用者次第で、どのように利用するのか、あるいは自分に適用される金利はどうなるのか、長く使うのであれば将来的に考えてどちらがお得なのかと言ったような点を考えなければなりません。

そのためにはこの2つのキャッシングの内容を知らなければなりません。そこで次節以降でこの2つのキャッシングの内容について纏めておくことにします。

後は自分の利用方法を考えてどちらがお得になるのかと言う視点でじっくり検討して選ぶようにして下さい。

~地方銀行のカードローンには要注意~
地方銀行のカードローンを利用する場合には注意しなければならない事が有ります。大手銀行の場合カードローンと言えば大概は1つで複数ある場合でもそれぞれ性格がはっきりしていて選ぶ場合でも迷うような事はあまりありません。

しかし地方銀行の場合には何種類もカードローンが用意されている場合があり、しかも似たような融資を行う場合も少なくありません。77銀行の場合も良く調べなければどちらを選べば良いのか良く分らないものが2つ用意されています。

こうなってしまう理由の1つが提携関係にある大手金融機関との関係でそのグループ内にある保証会社ともお付き合いが必要になり、そういったお付き合いに合わせてカードローンを用意するようなことも有るということです。

ですから利用者の方は良く仕様を研究して自分によりお得なものを選ぶことが重要です。

77スマートネクストというキャッシングは最高500万円まで

まず一般向けのキャッシングでおそらく77銀行の一押しのキャッシングと言えるのが77スマートネクストというものです。

利用限度額の上限は500万円で金利は最高14.8%になっており、地方銀行としては、よくある形のカードローンということができます。77銀行としては一般向けのキャシングではこの500万円が上限ということになります。

77スマートネクストの審査の難易度は金利から判断すると、大手銀行も含めて、ほぼ同程度の厳しさと考えられ、大手消費者金融のカードローンと比較した場合にはかなり厳しい審査になっていると考える事ができます。

77スマートネクストとは?

そこで77スマートネクストはどのようなカードローンになっているのかから調べて行くことにしましょう。

77スマートネクストというのは77銀行としては宣伝にも力を入れていてカードローンとしては一押しのもので一般向けにはこれを利用してほしいと考えている筈です。

77スマートネクストの仕様は次のようになっています。

商品名 77スマートネクスト
融資額 10万円~500万円
金利(年利) 4.9%~14.8%
返済方式 残高スライド方式

利用限度額は500万円までとなっていますが、ホームページには前年の年収の3分の1までと明記されています。

銀行の場合には貸金業法の総量規制の適用は有りませんから、場合によっては年収の2分の1までとしているところも有りますが、77銀行の場合には消費者金融などと同じで3分の1までとなっています。

こういったところにも77銀行の堅実性が出ていると考える事ができます。

また金利は最高14.8%ですから、他の銀行のカードローンと同程度の設定になっています。

77スマートネクストの審査は厳しいのか

申込みを考えている場合、気になるのが審査の難易度ということになりますが、審査通過の可能性と言うのは申込者の状況によっても変わってくるので、一概に難易度を判断するのは難しいのですが、客観的には金利である程度判断できます。

金利は借り手の信用によって変わっていくもので、信用が低ければ低いほど高金利になります。したがって77スマートネクストは14.8%以内で融資できる信用を持つ人でなければ審査には通しません。

ではこの14.8%というのはどの程度の難易度を示しているのかと言うと、他の銀行のカードローンと同程度の金利ですから、他の銀行とそれ程変わらない難易度で、消費者金融の18%と比べるとかなり低いですから審査は厳しいと考えられます。

さらに77銀行の場合には説明しているように堅実性が高いですから、審査ではそれも反映されて、比較的厳しい審査になっていると考えたほうが無難でしょう。

77スマートネクストの利用方法

では77スマートネクストはどのように利用すれば良いのかと言うと、まず申込方法としては次のものが用意されています。

  • インターネット経由
  • 電話
  • FAX
  • 郵送

特にインターネット経由では条件を満たせばWEB上で契約も可能になっていて大変便利です。

融資の利用はローンカードを利用してATMから引出す形で行います。ATMは77銀行のATMだけではなく全国の提携金融機関やコンビニATMが利用出来るので、どこに行く場合でも安心して利用することができます。

返済は窓口あるいはATMから専用口座への入金と指定口座からの引落しでおこないます。返済方式は前月末の借入残高によって返済額が決まる残高スライド方式になっており、次のような返済額になります。

前月末の借入残高 返済額
2000円以内 全額
2000円超10万円以内 2000円
10万円超30万円以内 5000円
30万円超50万円以内 1万円
50万円超80万円以内 1万5000円
80万円超100万円以内 2万円
100万円超150万円以内 2万5000円
150万円超200万円以内 3万円
200万円超250万円以内 4万円
250万円超300万円以内 5万円
300万円超400万円以内 6万円
400万円超500万円以内 7万円

残高スライド方式は借入額が増えてくると、返済額も高額化するので、利用には十分注意しなければなりません。

~当初設定される利用限度額は少額~
キャッシングでの利用限度額と言うのは審査によって決まりますが、審査では信用の評価によって利用限度額を決めています。この信用と言うのは社会的な信用と言うよりも、金融機関と利用者の間のお付き合いによって判断されます。

したがってお付き合いが一切なくキャッシングで始めてその金融機関を利用したという場合には、信用の評価は非常に低くなるため、申込時点で設定される利用限度額というのは非常に少額になります。

例えば本文で説明している77スマートネクストの場合、年収の3分の1までとは言っていますが、当初設定される利用限度額はそれよりも更に少額になる事は間違いなく、あまり過大な期待を抱いてはいけないのです。

【こちらの記事も参考にどうぞ!】
年収が少ないくてもお金を借りたい!キャッシングは利用出来るのか?

77カードローンというキャッシングは最高300万円まで

もう一つの一般向けキャッシングは77カードローンというもので、最高300万円の融資に対応しており、金利は11.0%固定になっていて77スマートネクストに比べて当初は大変有利に利用出来るものになっています。

また、この77カードローンというのは77銀行との様々な取引を行うと、更にこの金利が差し引かれていき77銀行の利用者には大変有利な利用ができるような設計になっているという大きな特徴を持っています。

審査は金利から判断すれば非常に厳しいと言え、申込条件には年収による制限も明記されていますが、77銀行の利用者を前提にしている面が有るので、利用者には比較的使い易くなっているのではないかと考えられます。

77カードローンとは?金利に注目しよう

次に77カードローンと言うのはどんなものなのでしょうか。77スマートネクストとどう違っているのかよく見極めるように下ください。77カードローンの仕様は次のようになっています。

商品名 77カードローン
融資額 10万円~300万円(この範囲の中で18種類から選ぶ)
金利(年利) 11.0%
返済方式 残高スライド方式

利用限度額は300万円までとなっていますから77スマートネクストと比較すると少額です。ただし、77スマートネクストでは年収の3分の1までとなっていましたから300万円になるためには900万円の年収が無ければなりません。

したがって上限は違いますが、実際に利用する場合相当高額所得者でなければ差は出ないということになります。

金利は表では11.0%になっていますが、77カードローンの場合には77時効の指定する条件の様々なお付き合いが77銀行と利用者の間にあれば、最大3.1%引き下げられ最低7.9%ということになります。

また77銀行の住宅ローンの利用が有れば、特別金利が適用になり、もっとお得な利用ができる可能性も有ります。

ただしこの両者を併用することはできません。詳細については最新情報を申込みの前に77銀行に問合せて確認してみて下さい。

この金利の件を考えれば77カードローンと言うのは77銀行と何らかの取引きがこれまで有った人にぴったりなキャッシングと考える事ができるでしょう。

77カードローンの審査は厳しいのか

77
ではこの77カードローンの審査は厳しいのでしょうかそれとも緩いのでしょうか。

77スマートネクストの説明でキャッシングの審査の難易度は金利で判断出来ると言いましたが、それをそのまま適用すれば77カードローンは金利が11.0%ですから他の銀行のカードローンと比較しても、かなり審査は厳しくなると考えられます。

申込条件にも年収150万円以上なければ申込みができないと書かれているので、それなりの信用が前提になっているのは間違いありません。

しかし審査が厳しいという話は、77カードローンで初めて77銀行を利用する場合に言えることで、既に77銀行を何らかの形で利用していれば、審査でもその点が考慮されることになり、比較的審査は緩く感じられるかもしれません。

77カードローンの利用方法

では77カードローンはどのように利用するのでしょうか。まず申込みは基本的にはインターネット経由での申込みになります。ただし、インターネットからの利用が利用環境の為に利用できない場合にはFAXあるいは郵送が利用できます。

借入方法としては次の2つが用意されています。

  • ATMからの引き出し
  • 77銀行の窓口からの借入れ(通帳と届出印が必要)

ATMは77スマートネクストと同様に77銀行のものだけではなく提携金融機関とコンビニのATMが利用できます。ただし窓口での利用の場合には本人確認が行われる可能性が有るので注意が必要です。

返済方法は月々の約定返済といつでも返済できる随時返済の2つの方法が用意され、約定返済の返済額は前月末の借入残高による残高スライド方式によって決められ次のようになっています。

前月末の借入残高 約定返済額
5000円未満 全額
5000円超30万円以内 5000円
30万円超50万円以内 1万円
50万円超80万円以内 1万5000円
80万円超100万円以内 2万円
100万円超150万円以内 2万5000円
150万円超300万円以内 3万円
最低返済額は5000円になっているので、77スマートネクストの2000円よりも高額になっているので、このあたりもどちらを選択すれば良いのかの判断ポイントと言えるでしょう。

こちらの場合も借入れが増えると返済額が高額化するので注意する必要が有ります。

~銀行はお付き合いを深める程お得~
本文で説明している77カードローンの金利設定の例を見ても分かりますが、銀行と言うのはお付き合いを深めれば深める程、利用者を信用してくれて、より有利な金利設定にした金融商品を使わせてくれるようになります。

したがって何かある度に違う金融機関を使うよりも、一貫して同じ金融機関を利用した方が、将来的に考えて、非常にお得になることが予想できます。

そこで社会人になったら自分が便利に利用できそうな金融機関を選んで長くお付き合いすることを考えましょう。

もし地方在住なら、それぞれ地域の地方銀行や信用金庫が支店網を張り巡らせていて、便利ですし、地域密着で営業しているのが普通ですから、使いやすい金融商品を使える可能性も有ります。

そういうところも含めて、自分が便利に利用出来る金融機関を選ぶようにしてください。

キャッシングは返済できることが前提!安易に借りるべきではない

このように複数のキャッシングの利用が可能になっていますが、キャッシングで重要なのは返済がしていけるのかということです。キャッシングを利用しようという場合には借りる事ばかり考えますが、まず考えなければならないのは借りない方法です。

どうしても借りなければならないという場合には、まずは自分の返済能力をしっかり把握しましょう。そのためには自分の収入と支出から月々どの程度の余裕が有るのかを見極める必要が有ります。あやふやな判断は止めましょう。

77銀行の方も利用限度額と言う形で上限を付けますが、自分に返済できる範囲はそのうちの幾らまでかを確認して、それ以上の融資を利用しないように注意しなければなりません。

まず必要なのは借りなくてよい方法を考える事

77銀行のキャッシングを調べてきましたが、どのキャッシングを使うのか選べたでしょうか。ただし選ぶ場合にはもう一つ予め考えておくことが必要だということを忘れないでください。それは返済についてです。

キャッシングと言えば借入れのことばかり考えがちですが、借りたら返さなければならないという事も忘れてはいけません。借りたは良いけど返せなかったというのでは話になりません。

そして返済を考える場合には返済が必要ない方法、つまり借入れしなくても良い方法は無いかをまず考える事が重要です。

キャッシングというのは借入方法としては比較的ハードルが低く、安易に借りてしまいがちですが、キャッシングと言うのは借金ですから返済するときには利息も払わなければなりません。つまり差し引き損失が出るわけです。

ですから最もお得なのは借りない事、返済が生じない事なのです。

そこで借り入れを考えた時には、何とか遣り繰りして借入れしなくても良い方法は無いかを考える習慣を身に付けることが必要なのです。

自分の返済能力を的確に把握しよう

いろいろ考えても、どうしても借入れしなければならないという場合には、次に考えなければいけないのは出来るだけ借入額を少なくすることです。できるだけ少額の借入れにすれば利息による損失も少なくできます。

借入れする場合には77銀行のキャッシングでは返済額が残高スライド方式によって決められますから、自分の借入れでは月々どの程度の負担になるのかを見極めることができます。

そして重要なのは自分がその負担に堪えられるかどうかを見極めることです。そのためには月々の収入と支出から収支を計算してみて下さい。収支は次の数式で計算できます。

収支 = 収入 - 支出

この収支が返済額を上回る黒字になっていれば返済はしていけるということです。念のため過去1年分の月々の収支を計算して確認してみて下さい。

もし収支が返済額に届くような黒字幅が無かったり、そもそも赤字になっていたりする場合には、借入れした場合、返済はしていけませんから、借入れは見合わせなければなりません。

【こちらの記事も参考にどうぞ!】
キャッシングは事前に返済方法を確認しよう!返済方式にも注意が必要

返済できる借入額の上限を見極めよう

もう一つ申込前に見極めておいてほしいのは、いくらまでの借入れなら返済して行くことができるかということです。残高スライド方式の場合少額の借入れなら返済できるけれども高額の借入れでは返済できないということが考えられます。

その切れ目を見極めてほしいということです。先程収支を計算しましたから、自分の余裕がどの程度までなのかは分っている筈です。そこで先ほど示した残高スライド方式の返済額を示した表を参照してみて下さい。

自分の収支で幾らまで借りられるのかということが分る筈です。したがって借入額がそれを超えるような借入れをしようとした場合には、返済ができなくなるという判断が働いて、借入れを見合わせることができるようになります。

~返済できなければ最悪自己破産~
本文では自分がいくらまでの借入れなら返済できるのかを見極めるように説明していますが、もしそういったことを無視して、高額の借入れをしてしまって、返済ができなくなってしまった場合にはどうなるのでしょうか。

まず金融機関の方は督促状を送って返済を迫りますが、それでも入金に応じなければ回収担当から電話が有ったり、場合によっては訪問を受けることも有ります。最終的に催告書が送られ差し押さえなどに進みます。

多くの場合にはその前に弁護士などに依頼して金融機関側と債務整理についての話し合いを行って、最悪の場合には裁判所の判断に基づいて自己破産ということになります。

ただし最悪と表現しましたが、これは首が回らなくなった状態から、救済するための法的な救済措置と捉えることも可能で、そういう状況になった場合には、これによって人生をリセット出来ると考えることも必要でしょう。

ここで77銀行のキャッシングについて纏めておきます。

  • 77銀行には3種類のキャッシングが有って利用者のニーズに合わせて選ぶことができる
  • 77スマートネクストは最高500万円まで利用でき審査は他の銀行並みと考えられる
  • 77カードローンは77銀行とのお付き合い次第で金利の引き下げが行われて有利な利用が可能
  • 返済は残高スライド方式になっている為借り過ぎると返済が難しくなるので注意が必要

どの金融機関のどのキャッシングを選ぶかは難しい問題ですが、何処であっても地域に根差した地方銀行が身近にある筈で場合によっては有利に利用出来ることも有るので、そういったところにも目を向けるようにしてみましょう。

閉じる
閉じる