どうしても審査に通りたい人向けサイト

ソニー銀行のキャッシングは口座開設が必要!審査から借入までの手順

ソニーと言えば映像や音響あるいはゲーム機というような事が頭に浮かびますが、なぜか金融分野にも進出していて、いわゆるネット銀行に分類されるソニー銀行も設立して、キャッシングの提供も行っています。

他の多くの銀行でもそうですが、ソニー銀行のキャッシングの申込みでも前提としてソニー銀行に普通預金口座を持っている必要が有り、持っていない場合にはキャッシングと同時に普通預金口座の開設の申込みを行う必要が有ります。

申込みはネット上から可能ですが、ネット銀行とは言っても契約に至るまでの一部は実空間で行われることになり、書類の提出等が必要になるので、申込みを行う際には手順をよく理解しておく必要が有ります。

ソニーは銀行もやっている!ソニー銀行のキャッシングとは?

ソニーと言えば電機メーカーであって、それ以外の事業が有るとは思いもしない人も多いかもしれませんが、実は様々な分野に進出していて、それが良かったかどうかは議論が分かれるものの、いまや金融業にも進出しています。

金融分野ではソニー銀行を設立していますが、店舗展開をするのではなく、技術分野の企業らしくインターネットを駆使して、様々な業務をインターネット上で展開するネット銀行と言う形になっています。

もちろん金融商品の品揃えも他の銀行に引けを取るようなことは無く、キャッシングも最高800万円までの高額融資にも対応しているので、どのような用途を考えている場合でも、十分利用できるものになっています。

ソニーは金融業もやっている

ソニーと言えばかつては家電メーカーで、それもオーディオビジュアル系の製品に絞った製品展開をしていた企業で、その後パソコンやゲーム機分野に進出して、一部にソニー信者というような熱狂的なファンを持っていました。

今でもソニーと言えばそういった分野の企業と捉えている人も多いと思いますが、実際には多くの分野に進出しており、銀行や保険というような金融業界にも進出していて、今や家電メーカーと捉えるには無理が有ります。

ソニー銀行はソニーファイナンシャルグループのグループ企業として2001年に事業展開を始めました。もちろん新興の銀行で店舗展開ではなく、インターネットを駆使したネット銀行として事業展開しており個人の資産管理を主眼に営業しています。

ソニー銀行のキャッシングとは

ソニー銀行はネット銀行とは言っても銀行は銀行ですから、一通りの金融商品を提供しており、その中にはカードローンと言う形でキャッシングの提供も行っています。ソニー銀行のキャッシングは次のような仕様になっています。

商品名 カードローン
融資額 10万円~800万円
金利(年利) 2.5%~13.8%
返済方式 残高スライド方式

特に注目したいのは金利で、多くの銀行のキャッシングの最高金利は概ね14%台になっており、ソニー銀行のキャッシングが低金利だというのが分ります。

これはソニー銀行がネット銀行で店舗を維持する費用が必要なく、その経費分を利用者に還元しているということだと考えられます。

利用限度額800万円と言うのはキャッシングとしてはかなり高額

また利用限度額にも注目で、最近では利用限度額の高額化が進んでいて、銀行の中には最高1000万円と言うところも出てきていますが、このソニー銀行の800万円と言うのもかなりの高額と言えるでしょう。

ただし最高800万円とは言っても、申込んだら誰でも800万円貸してくれるということではなくて、実際に利用出来ることになる個々の利用者毎の利用限度額は、審査での評価によって決められることになります。

消費者金融の場合は法的に原則として年収の3分の1までしか融資できませんし、銀行の場合も法的な規制は有りませんが内部規定で決められており、しかも最近銀行は融資しすぎているという議論が有ってやはり同程度しか融資されなくなっています。

したがって、利用限度額の上限が高額であっても、年収に比べてあまりに高額な融資は期待できません。

~ソニーは映像・音響製品のみに絞るべきだったのか~
本文ではソニーには信者と言われるような人がいたと説明していますが、ソニーが様々な分野に進出を始めた時点でこれ等の人たちの中には映像・音響製品のみに絞って革新的な製品を出してほしいという話も出ていました。

ソニーはもともとトリニトロンと言う技術で鮮明な画像を作り出すブラウン管を使ったテレビで一世を風靡していたのですが、液晶テレビの開発が遅れてしまい、自前の液晶パネルを作れませんでした。

そこでソニーは国内メ―カーを選ばず某国のS社と業務提携しパネルの提供を受けソニーパネルと称して液晶テレビを出し、それなりの成功を収めましたが、ソニーを支えていた信者の大部分はこの某国のS社の技術に疑問を持っていました。

このため急速に信者はソニーから離れてしまうことになったのです。これをみるとやはりソニーはいろいろと手を出さず、利用者を大切にして、元々の分野で力を発揮するべきだったと思えます。

当時の経営者は何を考えていたのかさっぱりわからず、悔やまれてなりません。

【こちらの記事も参考にどうぞ!】
希望が高すぎると審査落ち?キャッシングでの融資可能額はどのくらい

キャッシングの申込みには普通預金口座を持っていることが前提!

ソニー銀行に限った話ではありませんが、ネット銀行ではキャッシングの利用の前提として普通預金口座を持っていることが必要になります。

このため、持っていない場合、キャッシングを利用する時には普通預金口座の開設をしなければなりません。

ただし、キャッシングを申込む場合には、普通預金口座も同時に申込んでも良いことになっているので、キャッシング申込時点で普通預金口座を持っていなかったとしても心配する必要はありません。

またキャッシングの利用は基本的には普通預金口座のキャッシュカードを受取った後ということになるので、概ね1週間程度時間が掛ってしまうことになるため、注意しなければなりません。

キャッシングの利用には普通預金口座を持っている必要が有る

銀行のキャッシングでは当初からその銀行に普通預金口座を持っていることという前提が付いているのが普通でした。これは例えば返済などを行う場合にその普通預金口座から引落しを行うなどキャッシングと連携出来て便利ではあります。

ただし、銀行側の思惑としては預金者を増やしたいというものが有って、普通預金口座を作ってもらって将来的には定期預金に繋げていけたらと考えているわけです。

しかしこの普通預金口座を作るのは面倒と考える人もいて、そうなるとキャッシングを利用しようという場合に、まず自分が既に普通預金口座を持っている銀行のものを利用しようと考えてしまう傾向が出てしまいます。

このため最近では普通預金口座を前提にしていない銀行のキャッシングも増えてきていて、こういう場合には普通預金口座が無くても申込めて、普通預金口座が有ればさらに便利に利用出来るというような形になっています。

しかし多くのネット銀行がそうであるように、ソニー銀行でもキャッシングを申込む場合には、ソニー銀行に普通預金口座を持っていることを前提にしています。

普通預金口座はキャッシングと同時に申込む事ができる

ただし、ソニー銀行と言うのはまだまだ他の銀行に比べて歴史が短く、利用者はそう多くはいませんから、既にソニー銀行に普通預金口座を持っているという人は珍しいと考えて間違いないでしょう。

このため、やはり多くのネット銀行と同じで、キャッシングの申込みをする際には、それと同時に普通預金口座の開設の申込みができるようになっています。

ですから実質的には今現在ソニー銀行に普通預金口座が無かったとしても、キャッシングの申込みはできるということになります。

もし普通預金口座は今現在使っているもので十分間に合っているという考え方をする場合には、ソニー銀行のキャッシングは諦めて、今現在普通預金口座を利用している銀行かあるいは普通預金口座を前提にしていないキャッシングを探してください。

キャッシング利用は基本的にはキャッシュカードを受取った後になる

ただし普通預金口座の開設も同時に行う場合には不便なことも有ります。

この場合普通預金口座を利用出来るようになるのは本人限定受取郵便でキャッシュカードを受取った後ということになるため、普通預金口座を前提にしたキャッシングの利用もその後になります。

普通預金口座の開設をしたことがある人なら分りますが、キャッシュカードが届くまでには意外と時間がかかるもので、早くても1週間は見なければなりません。

ただし、普通預金口座を同時に申込んだ場合には、初回のみ指定する口座への振込みによる融資を利用することができます。この場合には申込み時に提出する必要種類が増えるので注意しなければなりません。

この方法はキャッシュカードの送付が遅くなることから、ソニー銀行の苦肉の策と言えるでしょう。ただし1回しか利用できません。

~本人限定受取郵便とは~
多くの銀行のキャッシュカードは簡易書留で送られてくることになっており、その家に届けたという記録が残るようになっていますが、受取ったのが本人かどうかまでは調べられるようなことは有りません。

しかし、口座の開設というような場合には、本来であれば本人が直接キャッシュカードを受取るべきものです。そこで日本郵便が始めたのが本人限定受取郵便というものです。

この本人限定受取郵便と言うのは受取時に本人確認書類を提示して本人であることを確認したうえで届けられるもので、ネット銀行の口座開設ではこれを本人確認として利用している場合が有ります。

ソニー銀行のキャッシュカードもやはりこの本人限定受取郵便が使われています。受取りに際して利用出来る本人確認書類は日本郵便が指定するもので、何を用意すれば良いかは日本郵便のホームページで確認して下さい。

ソニー銀行のキャッシング申込みは面倒?ネット上だけでは終わらない

キャッシングの申込みは、最近では非常に簡単で、ネット上だけで申込みから契約までを済ませることが出来る場合も有りますが、ソニー銀行の場合も基本的にはネット上で行うことになっています。

しかし必要になる書類はFAXや郵送と言う手段を使うことになっており、ネット銀行としてははっきり言ってあまり便利とは言えません。融資を急ぐのであればFAXを使うしかなく、改善点と言えるでしょう。

また他のキャッシングでも嫌がられてはいても行われることになる在籍確認は、本審査申込み後に行われることになります。ネット銀行のソニー銀行と言えども在席確認を避けることはできないので勤務先では注意しておきましょう。

審査の難易度は、利用者もそれほど多くはないので判断が難しいですが、金利から考えれば、ほぼ他の銀行並みの厳しさではないかと考えられます。

申込みはインターネット上で可能

ソニー銀行はネット銀行ですから、ほとんどの利用はインターネット上から行うことができます。ですからキャッシングの申込みもインターネット上にあるソニー銀行のホームページから行うことができるようになっています。

申込みの流れは次のようになります。

インターネット上から仮審査の申込み

 ↓

メールによる仮審査結果の連絡

 ↓

インターネット上から本審査の申込み

 ↓

勤務先への在席確認電話

 ↓

FAXか郵送で必要種類の送付

 ↓

メールによる本審査結果の連絡

 ↓

契約手続き

 ↓

利用開始

この流れを見れば分かりますが、キャッシングの申込みはインターネット上から可能になっていますが、実空間での作業が無い訳ではないので注意しなければなりません。

【こちらの記事も参考にどうぞ!】
ネット上からキャッシングを申し込みたい!何かデメリットってあるの

本審査申込み後に在籍確認などが行われる

仮審査が通った場合には通過を連絡するメールが送付され、そのメールの中に本審査を申込むためのWEBベージへのURLのリンクが有りますから、そのリンクをたどって本審査の申込みを行うことができます。

本審査の申込みを行うと、本審査の中で申込時に記載した勤務先の電話に対して在席確認のための電話がかかることになりますから、予想される時間には、職場に在席しているようにしましょう。

本審査が終了した後は、やはりメールによって本審査結果が連絡され、その中に記載されている契約手続きのためのURLへのリンクをたどって契約手続きを行ってください。これで申込作業は終了です。

書類の送付はFAXあるいは郵送で行うことになる

必要書類の送付は最近では、必要書類の画像を用意しておき、それをインターネット上から送るという方法や、スマホを利用して申込作業中にカメラ機能を起動して、その時点で必要書類を撮影して送信するアプリが提供されている場合も有ります。

しかしソニー銀行の場合には、ネット銀行と言っている割には旧態然としたFAXあるいは郵送での送付と言う形を取っており、この部分は在席確認電話と並んで実空間での作業が必要になる部分になっています。

必要書類は50万円を超える融資を希望する場合次の物のいずれか1つの写しが必要です。

  • 源泉徴収票
  • 住民税決定通知書
  • 課税証明書
  • 確定申告書
  • 納税証明書

もし普通預金口座を同時に申込んで初回に振込みによる融資を希望すづ場合には更に次の書類の写しが必要になります。

  • 振込先の普通預金口座の預金通帳あるいはキャッシュカード券面
  • 本人確認書類(各種健康保険証あるいは運転免許証)

これ等の書類は本審査申込み後に送付となりますが、その時になって慌てることが無いように仮審査の申込みの前に用意しておきましょう。

【こちらの記事も参考にどうぞ!】
キャッシングの審査で収入証明書提出は必要?安定性が示せれば有利!

審査の難易度は他の銀行と同程度

では申込者に最も気になるソニー銀行のキャッシングの審査は厳しいのでしょうかそれとも緩いのでしょうか。

この答えはなかなか難しいところです。ソニー銀行の利用者と言うのはまだまだ少ないため、既に利用している人の話を参考にしても自分に当て嵌まると考えるには情報が少なすぎます。

参考になるのは金利ですが、ソニー銀行の場合には金利が他に比べて低い設定になっているので、常識的に考えれば審査はかなり厳しいと言えるでしょう。

しかしその分ソニー銀行は経費がかかっていないと考えることもできますから、結局ソニー銀行のキャッシングの審査と言うのは他の銀行と同程度の審査の難易度になっており、大手消費者金融よりは厳しいと考えられます。

~ソニー銀行で即日融資は受けられるのか~
ソニー銀行を利用する場合、ネット銀行ということですぐに融資が受けられると考えて申込むことが予想できます。ではソニー銀行を利用する場合、即日融資は可能なのでしょうか。

ソニー銀行のキャッシングの審査と言うのは最短60分と言われており、ソニー銀行に普通預金口座を持っていれば、概ね正午までに申込めれば、即日融資が可能だと言われています。

ただし、普通預金口座が無い場合には、キャッシュカードが届くまでの1週間程度待つか、あるいは申込時に初回のみの振込みを希望した場合でも翌営業日まで時間が必要とされています。

したがって、普通預金口座が無い場合には即日融資は難しいので、どうしても即日融資が必要と言う場合には、別を狙ったほうが無難でしょう。

ソニー銀行のキャッシングの返済とは?借り過ぎると高額化する

ソニー銀行のキャッシングの返済は残高スライド方式で行われますから、利用残高が増えれば増える程、月の返済額が増えて行くことになります。ですから高額利用をした場合でも効率の良い返済が可能になっています。

特に100万円以下の借入ではスライドの刻みが細かくなっているので、ちょっと借り過ぎてしまうと返済額が急に高額になるので、借り過ぎには十分注意して返済できなくなるようなことは防がなければなりません。

そこでソニー銀行でキャッシングの利用をする場合には、自分は月々いくらまでなら返済ができるのかということをしっかり把握しておいて、返済額がそれに収まるように借入れを抑制する必要が有るでしょう。

キャッシングの返済額は残高によって決まることになる

ソニー銀行のキャッシングの返済は前月の返済日の残高による残高スライド方式によって返済額が決まる事になっています。したがって利用額が多くなれば月々の返済額も大きくなっていくことになります。

ソニー銀行のキャッシングの返済額を次に示します。

前月の返済日の利用残高 月々の返済額
10万円以内 2000円
10万円超20万円以内 4000円
20万円超40万円以内 6000円
40万円超60万円以内 8000円
60万円超80万円以内 1万円
80万円超100万円以内 1万2000円
100万円超150万円以内 1万5000円
150万円超200万円以内 2万円
200万円超300万円以内 3万円
300万円超400万円以内 3万5000円
400万円超500万円以内 4万円
500万円超600万円以内 5万円
600万円超700万円以内 6万円
700万円超 7万円

このように非常に細かく段階が区切られ返済額が決まっていています。

これによれば通常の生活費の補填などなら10万円を超えるような利用はあまり考えられませんから、返済額は月々2000円となり大変返済しやすい設定になっています。

利用額が増えると返済額も増えて行く

ただし、細かく決まっているということは多少多めに利用してしまうとすぐに返済額も上がってしまうということになるので、注意しなければなりません。

例えば通常は10万円に収まっていたとしても、多少使いすぎて11万円利用してしまった場合には、返済額は2倍の4000円になってしまいます。返済予定を突然超えてしまうと場合によっては返済に行き詰る可能性も出てきます。

キャッシングの返済ではリボルビング払いと言ってどんなに借りても月々の返済額が変わらない返済方式も有りますが、この方式だと借入れが増えると利息の支払いが増えて元本がなかなか減らないという問題点が有ります。

このため最近では多くのキャッシングが段階的に返済額が増えて行く残高スライド方式が採用されています。しかしこの方式ではここで説明しているように返済額が増える可能性が有るので注意が必要です。

キャッシングの利用は自分が返済できる範囲で行う必要が有る

そこで残高スライド方式で返済して行く場合には、自分の返済能力というものをしっかり理解して、返済できる範囲の借入れは幾ら迄になるのか調べておく必要が有ります。

自分の返済能力は、月々いくらまで余裕が有るのかと言うことを計算すれば分ります。

そこで次の計算式で月々の収支を計算してみて下さい。

収支 = 収入 - 支出

この収支を1年程度遡って月々計算してみましょう。安全のために収支が最も少額になる月を基準にして、自分の返済能力とみなせば、自分が幾らまで借りられるのかを調べることが出来ます。

もし自分の支出ははっきりわからないと言う場合には、お金を借りる事を考えるよりもまずは自分のお金の管理というものを行わなければならないと考えてください。

~返済できなくなってしまったらどうなるか~
もし返済中に返済ができなくなってしまった場合にはどうなってしまうでしょうか。その場合まず金融機関は督促状を送ってきますから、これに従って入金できれば、返済日に入金できなくても大目に見てもらえます。

しかしそれでも返済しなければ、対応は回収担当部署にまわることになり、回収担当から電話連絡が入るようになります。金融機関によっては回収担当が訪問してくる場合も有ります。

回収担当者は窓口にいるような人当たりの良い女性ではなく、強面の男性と言う場合が多く声も怖いので注意してください。ただし対応はいたって紳士的ですからその点は安心してください。

それでも入金に応じなければ、催告書が送られ最終期限が示されて、以後法的な処置が取られることになるので催告書には十分注意しなければなりません。

ここでソニー銀行のキャッシングについて纏めておきます。

  • ソニーは金融業にも参入しており銀行を設立している
  • ソニー銀行のキャッシングの利用は普通預金口座開設が前提
  • 申込みはネット上で行うが書類の送付は実空間上で行う必要が有る
  • ソニー銀行のキャッシングの返済は借り過ぎると高額化する

ソニー銀行カードローンは金利も低く有利ですが、基本はお金は借りないということです。この点を忘れず、借りようと思った時はまず借りなくて済む方法を考えるようにしましょう。

【参考記事】
ローンは返済できなければ債務整理が必要!キャッシングでも同じです

閉じる
閉じる